エアロスミス
驚きだ
俺はドンぴしゃりを閉め出して
見当違いを中に入れてたんだ
慈悲の天使に
あらゆる罪を通して俺をみてもらったんだ
これまでの人生で
俺は発狂しそうになってた時期もある
苦痛の中を歩み抜こうとして・・・
そして俺が正気を失って
奈落の底に落ちたときは
そうさ、抜け出せると思ったさ
だけどドアから出ることはできなかった
俺はめちゃくちゃうんざりして疲れてた
嘘を生きるのに・・・
死んじまいたいと思ってた
(コーラス)
驚きだ
ほんの一瞬で
ついに光が見えるんだ
驚きだ
時が来れば
自分が大丈夫だって分かるんだ
驚きだ
この俺が祈りを唱えてるんだ
今夜絶望した心たちのために
あの最後の一度だけのチャンスは『パーマネント・バケーション(アルバム名)』だった
折れた翼でどれくらい高く飛べるだろう
人生は旅さ − 目的地じゃないんだ
そして明日はどんな風が吹くかなんて分かりゃしない
這い回るのを覚えなきゃいけないんだぞ
歩くことを覚える前にな
だけど聞いてられなかったんだ
そういうごもっともな話のすべてを・・・
俺は路上で
ただ生きるために精一杯
生き続けるために漁ってる
(コーラス)
・・ということで、エアロスミスの全員から
世の中の皆へ 君がどこにいようと
覚えていてくれ ― トンネルの終わりの光は
君かもしれない おやすみ!
Translated by JETS